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日本学术振兴会

学振トピックス JSPS Topics 第41回国際生物学賞授賞式が挙行されました 公開日:2026年1月22日 令和7(2025)12月17日(水)、第41回国際生物学賞授賞式が日本学士院において挙行されました。授賞式は、秋篠宮皇嗣同妃両殿下のご臨席を仰ぎ、内閣総理大臣代理として宇野善昌内閣総理大臣補佐官、松本洋平文部科学大臣をはじめ、各界から多数の来賓の参列を得て、盛会のうちに執り行われました。 関連リンク 第41回授賞式・受賞者あいさつ・審査経過報告・記念シンポジウム 授賞式にご臨席された秋篠宮皇嗣同妃両殿下と受賞の挨拶を行うジャコモ・リッツォラッティ教授 お言葉を述べられる秋篠宮皇嗣殿下 祝辞を代読する宇野善昌内閣総理大臣補佐官 祝辞を述べる松本洋平文部科学大臣 受賞の挨拶を行うジャコモ・リッツォラッティ教授 授賞式の様子 秋篠宮皇嗣同妃両殿下と懇談される受賞者夫妻 最新情報を発信していきます。ぜひフォローをお願いします。

发布时间:2026-01-22 日本学術振興会

学振トピックス JSPS Topics 令和7(2025)年度日本学術振興会育志賞受賞者交流会が開催されました 公開日:2026年1月16日 令和7(2025)年11月28日(金)、国立大学法人東京大学本郷キャンパス(東京都文京区)の伊藤国際学術研究センターにて、令和7(2025)年度日本学術振興会育志賞受賞者交流会が開催されました。 「日本学術振興会 育志賞」は、上皇陛下の天皇御即位20年に当たり、陛下から賜った御下賜金を資として、我が国の学術研究の発展に寄与することが期待される優秀な大学院博士課程学生を顕彰し、その勉学及び研究意欲を高め、若手研究者の養成を図ることを目的に、平成22(2010)年度に創設された賞です。 平成24(2012)年度以降、育志賞受賞者同士の交流を通じた若手研究者のネットワーク形成の促進を目指して、原則年に一度の頻度で育志賞受賞者交流会が開催されています。 交流会では、これまでの受賞者による受賞後の歩みについて講演いただくなど、育志賞受賞者のキャリアプラン等の検討の場ともなるような企画が盛り込まれました。 今回も50名ほどの育志賞受賞者に加えて、日本学術振興会賞受賞者にもご参加いただき、各講演や参加者によるポスター発表では活発な意見交換が繰り広げられ、同期受賞者との懐かしの再会に盛り上がりをみせていました。 講演中の様子 開会挨拶をする杉野剛理事長 講演をする加藤英明先生(第3回育志賞受賞者) 講演をする村田圭代先生(第9回育志賞受賞者) 講演をする板倉健太氏(第10回育志賞受賞者) 講演中の質疑応答の様子 ポスター発表で活発な議論をしている様子 交流を深める参加者の様子 最新情報を発信していきます。ぜひフォローをお願いします。

发布时间:2026-01-16 日本学術振興会

研究開発マネジメント人材に関する体制整備事業 Program for Establishing Systems for R&D Management Professsional 伴走支援 文部科学省および日本学術振興会は、本事業の目的を達成するための伴走支援を行い、採択機関とともに取組を進めます。 プログラム・ディレクター(PD)プログラム・オフィサー(PO)について 事業の実施に当たり、採択機関との対話を行いながら、進捗管理と事業目的の達成のために必要な指導助言を行うため、PDおよびPOを選定しています。 令和7(2025)年度 研究開発マネジメント人材に関する体制整備事業 伴走支援体制(PDF/305KB)

发布时间:2026-01-15 日本学術振興会

科学研究費助成事業(科研費) Grants-in-Aid for Scientific Research 科研費のお知らせ 科研費(基金分)の補助事業期間延長承認申請書の提出について 2026年1月13日 このたび、科研費電子申請システム上で科研費(基金分)の補助事業期間延長承認申請書(様式F-14)が作成可能となりましたのでお知らせいたします。各研究機関の事務担当者におかれましては関係者への周知をお願いいたします。 令和7(2025)年度が研究計画最終年度にあたる科研費(基金分)の研究課題のうち、研究計画変更等に伴い補助事業期間の延長を希望する場合には、別紙「補助事業期間延長承認申請書の提出について」を確認の上、提出期限までに必要な手続きを行っていただくようお願いいたします。 令和7(2025)年度科学研究助成事業(学術研究助成基金助成金)補助事業期間延長承認申請書の提出について(事務連絡)(PDF/112KB) (別紙)補助事業期間延長承認申請書の提出について(PDF/219KB) 提出期限 令和8(2026)年3月1日(必着) ※いかなる理由であっても、上記の期限より後に提出(送信)された申請は受理しませんので、時間に十分余裕を持って提出(送信)してください。 様式F-14 記入例・作成上の注意 お問い合わせ 【基金種目(特別研究員奨励費を除く)】 独立行政法人日本学術振興会 研究事業部 研究助成第一課 基金助成係 03-3263-1057 jyoseika-kikin*jsps.go.jp 【特別研究員奨励費】 独立行政法人日本学術振興会 研究事業部 研究助成第一課 総務企画係 03-3263-0976/0980 tokken-shourei*jsps.go.jp ※メールを送る際は「*」を「@」に置き換えてください。

发布时间:2026-01-13 日本学術振興会

JSPS Monthly(学振便り) バックナンバー 2026年 1月号 ╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋ 令和8(2026)年 1月号 JSPS Monthly (学振便り) ╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋ あけましておめでとうございます。 昨年は、4年ぶりに日本人研究者がノーベル賞を受賞するという嬉しいニュースに接しました。これで21世紀に入ってから日本出身の受賞者は21名となりましたが、これは1位の米国には及びませんが、英国と2位を競っています。欧米を除く地域では、日本は唯一のノーベル賞の常連国となりました。 なぜ日本人研究者によるノーベル賞受賞が多いのでしょうか。いろいろと調べてみましたが、はっきりとした理由は分かりません。ただ、一つ言えることは、少なくとも第二次世界大戦後の日本では、いかなる分野の研究者も自分がやりたい研究に安心して取り組むことができる環境がある、という点です。 いやいや、研究費が足りないよとか、研究以外の雑用が多すぎますとか、いろいろと不満はあるとは思います。でも、たとえお金や時間がふんだんにあっても、政治が変わると風向きも変わってしまい、安心して研究に取り組めないような国ではどうしようもありません。実は最近、そんな国が増えているような気がしています。 国内では日本の研究力の将来を憂える声は後を絶ちません。もちろん気になる点はあります。でも、私自身はさほど悲観していませんし、むしろ楽観的です。その理由は、今述べた点で日本はとても優れていると感じているからです。もう一つは、日本人研究者の研究能力や研究姿勢に対する海外からの称賛の声をいつも耳にするからです。 日本に大学が誕生してまもなく150年となります。欧米の大学が数百年から千年の歴史を誇る中、たった150年で日本の研究者は世界で一目置かれる存在となりました。新年を迎えるにあたり、改めて先人の成し遂げてきた偉業の数々に思いを馳せながら、日本は学術研究を通じて世界に貢献するのだという思いを新たにしたいと思っています。 令和8(2026)年1月 独立行政法人日本学術振興会 理事長 杉野 剛 _____________________ ■INDEX ┣【1】トピックス ┣【2】公募案内 ┣【3】科研費関連ニュース ┣【4】海外動向 ┣【5】行事予定 ┗【6】お知らせ □■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 【1】トピックス ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <New> ◇第22回日本学術振興会賞 受賞者決定 厳正な審査の結果、創造性に富み優れた研究能力を有する若手研究者25名に日本学術振興会賞を授与することを決定しました。 日本の学術研究の将来を担うリーダーと期待される受賞者の略歴、授賞理由等は以下のURLからご覧ください。 https://www.jsps.go.jp/j-jsps-prize/kettei_2025.html <New> ◇日本学術振興会データブック 「日本学術振興会データブック2025-2026(和文)」を公開しました。 日本学術振興会の各事業のデータを詳しく掲載していますので、ぜひご覧ください。 https://www.jsps.go.jp/j-publications/index.html <New> ◇「特別研究員-PD等の雇用制度導入機関」が新たに決定 【研究環境向上のための若手研究者雇用支援事業】 追加で申請があった以下の3機関を雇用制度導入機関として登録決定し、本会ウェブサイトの一覧にて公開しました。 「東京外国語大学」「立教大学」「株式会社ソニーコンピュータサイエンス研究所」 現在の雇用制度導入機関は130機関です。 https://www.jsps.go.jp/j-pd/pd-koyou/tourokukikan.html 本事業では特別研究員-PD等を雇用して優秀な若手研究者の確保・育成に取り組むことを希望する研究機関を公募しています。 所定の要件を満たし、雇用制度導入機関に登録された機関へ、雇用に係る経費等を支援します。 登録申請は年間を通じて受け付けます。 https://www.jsps.go.jp/j-pd/pd-koyou/ □■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 【2】公募案内 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ >>>> 申請受付中・今月申請受付 <<<< 【外国との交流・ネットワーク形成を行いたい方へ】 <New> ◇海外研究連絡センター・センター長の推薦依頼 以下の海外研究連絡センター・センター長について、大学等関係機関に対し推薦を依頼しています。 ・ボン研究連絡センター(ドイツ) センター長 派遣期間:令和8(2026)年10月1日~令和10(2028)年9月30日(2年間) ご関心のある機関の関係者はぜひご確認ください。 詳細は以下のURLからご覧ください。 https://www.jsps.go.jp/j-overseas/public_offering.html ◇日中韓フォーサイト事業 令和8(2026)年度採択分の申請を受け付けます。 我が国と中国および韓国の拠点機関の双方向交流による研究拠点の構築を支援するものです。 募集分野:脳のマルチモーダル解析における新たな展望 受付期間:令和8(2026)年1月13日(火)~2月12日(木)17:30 https://www.jsps.go.jp/j-foresight/01_boshuyoko.html 【外国人研究者を招へいしたい方・外国人研究者の方へ】 <New> ◇外国人特別研究員(欧米短期・公募) 令和8(2026)年度第2回採用分の申請を受け付けています。 欧米諸国から博士号取得前後の若手研究者を比較的短期間(1~12か月)日本の大学等に受け入れる制度です。 受付締切:令和8(2026)年1月9日(金)17:00 来日時期:令和8(2026)年8月1日(土)~令和9(2027)年3月31日(水) https://www.jsps.go.jp/j-fellow/j-fellow_14/31_boshuyoko.html <New> ◇外国人研究者招へい事業「外国人特別研究員(欧米短期・推薦)」(ロンドン) 博士号取得前後の若手研究者を比較的短期間(1~12か月)日本の大学等に受け入れる制度です。 令和8(2026)年度(ロンドン)採用分の申請を受け付けています。 受付締切:令和8(2026)年1月19日(月)9:00(英国時間) 詳細は、以下のURL(英語サイト)からご覧ください。 https://www.jsps.org/latest_calls/2025/12/2026-jsps-london-call-for-the-short-term-prepostdoctoral-fellowships-for-research-in-japan-1st-call-for-2026.html ◇外国人研究者招へい事業「外国人特別研究員(一般・推薦)」(スウェーデン) 博士号取得直後の外国人若手研究者を最大2年間我が国の大学等に受け入れる制度です。令和8(2026)年度(スウェーデン)採用分の申請を受け付けています。 受付締切:令和8(2026)年1月6日(火) 詳細は、以下のURL(英語サイト)からご覧ください。 https://www.jsps-sto.com/posdocstandard/ ◇外国人研究者招へい事業「外国人特別研究員(欧米短期・推薦)」(スウェーデン) 博士号取得前後の若手研究者を比較的短期間(1~12か月)日本の大学等に受け入れる制度です。 令和8(2026)年度(スウェーデン)採用分の申請を受け付けています。 受付締切:令和8(2026)年1月6日(火) 詳細は、以下のURL(英語サイト)からご覧ください。 https://www.jsps-sto.com/posdocshort-2-3-2/ □■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 【3】科研費関連ニュース ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◇最近のニュース一覧 ・令和5(2023)年度科研費審査委員名簿を公表しました。 ・令和7(2025)年度特別研究員奨励費の間接経費追加交付に伴う交付内定額の変更について掲載しました。 ・科研費FAQを更新しました。 ・令和7(2025)年度国際先導研究にかかる審査結果の通知・交付内定時期について掲載しました。 ・令和7(2025)年度特別研究員奨励費の第6回の交付内定を行いました。 ※各ニュースの詳細は以下のURLからご覧ください。 https://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/ ◇科研費 研究成果トピックス 科研費によって生み出された優れた研究成果をより多くの皆様に知っていただくため、「研究成果トピックス」を公開しています。 研究者や研究機関の皆様にコンテンツの作成・提供をしていただき、多くの研究成果を紹介しています。 また、KAKENデータベースとリンクさせており、KAKENの掲載情報と関連づけています。 研究機関等の皆様におかれましては、研究成果の広報や情報収集にご利用いただくなど、幅広くご活用ください。 https://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/37_topics/index.html □■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 【4】海外動向 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <New> ◇JSPSストックホルム研究連絡センター主催イベント 在北欧・欧州日本人研究者交流会を開催します。 日時:令和8(2026)年1月30日(金)(現地時間) 場所:ABF-huset (スウェーデン・ストックホルム) 開催方法:実地開催 使用言語:日本語 本件問い合わせ先:JSPSストックホルム研究連絡センター sto-info*overseas.jsps.go.jp ※メールを送る際は「*」を「@」に置き換えてください。 詳細は、以下のURLからご覧ください。 https://www.jsps-sto.com/event/20260130/ <New> ◇JSPSストックホルム研究連絡センター・ノルウェー同窓会主催イベント ノルウェー同窓会(NJAN)セミナーを開催します。 日時:令和8(2026)年2月3日(火)(現地時間) 場所: 未定(ノルウェー・トロムソ) 開催方法:実地開催 使用言語:英語 本件問い合わせ先:JSPSストックホルム研究連絡センター sto-info*overseas.jsps.go.jp ※メールを送る際は「*」を「@」に置き換えてください。 詳細については、後日以下のURL(英語サイト)にてご案内いたします。 https://www.jsps-sto.com/events/category/events/ <New> ◇JSPSストックホルム研究連絡センター・デンマーク同窓会主催イベント デンマーク同窓会(ACD)JARAセミナーを開催します。 日時:令和8(2026)年2月4日(水)(現地時間) 場所:オーフス大学(デンマーク) 開催方法:実地開催 使用言語:英語 本件問い合わせ先:JSPSストックホルム研究連絡センター sto-info*overseas.jsps.go.jp ※メールを送る際は「*」を「@」に置き換えてください。 詳細については、後日以下のURL(英語サイト)にてご案内いたします。 https://www.jsps-sto.com/events/category/events/ <New> ◇JSPSサンフランシスコ研究連絡センター主催イベント 2025年度(冬)日本人研究者交流会を開催します。 日時:令和8(2026)年 2月7日(土)13:00~18:00(現地時間) 場所:DAVID BROWER CENTER (米国・カリフォルニア州バークレー) 開催方法:対面開催 使用言語:日本語 本件問い合わせ先:JSPSサンフランシスコ研究連絡センター sfo-gathering*overseas.jsps.go.jp ※メールを送る際は「*」を「@」に置き換えてください。 詳細は、以下のURLからご覧ください。 https://www.jspsusa-sf.org/%E3%80%90%E7%AC%AC%E4%B8%80%E5%A0%B1%EF%BC%9A%E9%96%8B%E5%82%AC%E6%A1%88%E5%86%85%E3%80%912025%E5%B9%B4%E5%BA%A6%EF%BC%88%E5%86%AC%EF%BC%89%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E7%A0%94%E7%A9%B6%E8%80%85/ <New> ◇JSPSストックホルム研究連絡センター・スウェーデン王立科学アカデミー主催イベント KVA-JSPSセミナーを開催します。 日時:令和8(2026)年2月24日(火)~26日(木)(現地時間) 場所:ストックホルム大学、ウプサラ大学、リンショーピン大学(スウェーデン) 開催方法:実地開催 使用言語:英語 本件問い合わせ先:JSPSストックホルム研究連絡センター sto-info*overseas.jsps.go.jp ※メールを送る際は「*」を「@」に置き換えてください。 詳細については、後日以下のURL(英語サイト)にてご案内いたします。 https://www.jsps-sto.com/events/category/events/ <New> ◇JSPSストックホルム研究連絡センター・スウェーデン同窓会主催イベント スウェーデン同窓会(SAC)20周年イベントおよびSJANセミナーを同日開催します。 日時:令和8(2026)年3月2日(月)(現地時間) 場所:KVA (The Royal Swedish Academy of Sciences) Beijer Hall(スウェーデン・ストックホルム) 開催方法:実地開催 使用言語:英語 本件問い合わせ先:JSPSストックホルム研究連絡センター sto-info*overseas.jsps.go.jp ※メールを送る際は「*」を「@」に置き換えてください。 詳細については、後日以下のURL(英語サイト)にてご案内いたします。 https://www.jsps-sto.com/events/category/events/ <New> ◇「JSPS LondonニュースレターNo.79 2025年冬」の発行について JSPSロンドン研究連絡センターの活動報告等をまとめた「JSPS London ニュースレターNo.79 2025年冬」を発行しました。 https://www.jsps.org/jsps_newsletter/ ◇JSPSインド同窓会主催セミナー(ICFAST-TOKYO-2026) JSPSインド同窓会が、日印科学技術協力協定締結40周年を記念して、インド・日本科学技術教育セミナー(ICFAST-TOKYO-2026)を開催します。 日時:令和8(2026)年2月14日(土)~15日(日) 場所:東京大学 開催方法:実地開催 使用言語:英語 本件問い合わせ先:JSPSインド同窓会(IJAA) indiajapanstseminar*gmail.com ※メールを送る際は「*」を「@」に置き換えてください。 詳細は以下のURL(英語サイト)からご覧ください。 https://www.japanindiastyear2025.com/index.php ◇海外研究連絡センターの利用 JSPSの海外研究連絡センターでは、大学等学術研究機関の海外展開や現地での国際交流活動を支援しています。 その支援の一環として、大学等がJSPSのセンターの一部を事務所として利用できる事業を実施しています。 大学等が国際展開のために教職員を現地に長期間滞在させることが可能です。 利用可能なセンターはワシントン、サンフランシスコ、ロンドン、ストックホルム、北京、ナイロビの各センターです。 申込方法、詳細は以下のURLからご覧ください。 https://www.jsps.go.jp/j-overseas/activity_support.html □■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 【5】行事予定 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <New> ◇JSPS男女共同参画推進シンポジウム JSPS男女共同参画推進シンポジウム「地域と歩む 地域から歩む~ジェンダーとアカデミアがひらく地域の未来~」を開催します。 JSPSでは、学術分野における男女共同参画の取組を推進しています。 各地で特色ある取組を行っている大学の事例紹介等を通じて、ジェンダー、アカデミア、そして地域の未来を考えていきます。 現在、参加登録の受付を開始しておりますので、ぜひお気軽にご参加ください。(先着) 日時:令和8(2026)年1月14日(水)9:30~12:00 形式:オンライン開催(Zoomミーティング) 言語:日本語 参加費:無料 https://cheers.jsps.go.jp/event-2/ ◇ひらめき☆ときめきサイエンス 令和7(2025)年度参加者募集 科研費による研究の面白さや科学の楽しさを専門家が分かりやすく伝えるプログラムに参加してみませんか。 対象:小学5・6年生、中学生、高校生 期間:令和7(2025)年6月~令和8(2026)年3月 場所:全国の大学等研究機関 https://www.jsps.go.jp/j-hirameki/index.html □■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 【6】お知らせ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <New> ◇2026年度版 「外国人研究者招へい事業」リーフレット JSPSが実施している外国人研究者招へい事業について紹介しています。 本事業は、諸外国の優秀な研究者を日本の大学等研究機関で受け入れるフェローシッププログラムです。 日本の研究者との共同研究、討議、意見交換等により、互いの研究の進展と日本の研究環境の国際化を支援しています。 リーフレットをご参照の上、積極的に申請をご検討ください。 (和文) https://www.jsps.go.jp/file/storage/j-invi/pamphlet/fellowship_2026_JP.pdf (英文) https://www.jsps.go.jp/file/storage/e-inv/pamphlet/fellowship_2026_EN.pdf <New> ◇Life in Japan(2026-2027) 外国人研究者招へい事業により来日する外国人研究者のために日本での生活に必要な情報をまとめたガイドブックを発行しました。 詳細は以下のURLからご覧ください。 https://www.jsps.go.jp/j-inv_researchers/publications.html#u20251009113125 ◇サイエンス・ダイアログ 諸外国から来日している若手研究者が、全国の高等学校等で自身の研究や出身国に関する講義を英語で行うプログラムです。 申込期間:通年(ただし開催する学期によって締め切りは異なります) 場所:全国の高等学校等 ※申込方法等の詳細は、以下のURLからご覧ください。 https://www.jsps.go.jp/j-sdialogue/ ◇外国人研究者招へい事業(外国人特別研究員、外国人招へい研究者)説明動画 外国人研究者招へい事業(外国人特別研究員、外国人招へい研究者)の公募について、申請方法等の説明動画を公開しています。 申請を検討されている方はぜひご参照ください。 (外国人特別研究員) https://www.youtube.com/watch?v=vg_pKFqkZhM (外国人招へい研究者) https://www.youtube.com/watch?v=_shSnZ_9Iyk&t=9s ◇外国人研究者招へい事業複数プログラム経験者インタビュー記事掲載 外国人研究者招へい事業のプログラムに複数採用された経験のある若手研究者へのインタビュー記事を掲載しています。 https://www.jsps.go.jp/j-inv_researchers/publications.html#u20251009100156 ◇男女共同参画推進ウェブサイト「CHEERS!」 「CHEERS!」は、全ての研究者の多様なキャリアとワークライフバランスを応援するためのサイトです。 海外の事例、JSPSの支援制度、研究者の声、大学等の取組事例などを紹介しています。 ぜひご覧ください。 https://cheers.jsps.go.jp/ ◇人文学・社会科学総合データカタログ(JDCat) 5つの研究所等が提供する人文学・社会科学分野の多様なデータのメタデータを横断検索することができます。 ぜひご活用ください。 https://jdcat.jsps.go.jp 紹介動画(日本語版) https://youtu.be/-BPUkoshBRo 紹介動画(英語版) https://youtu.be/UVwqleOgO3c ◇「産学協力事業」パンフレット JSPSが実施している産学協力事業について紹介しています。 この事業では産学連携の端緒となることを期待しています。 ぜひウェブサイトをご覧ください。 https://www.jsps.go.jp/j-renkei_suishin/ ◇「International Academic Collaborations(学術の国際交流)」リーフレット JSPSが実施している学術国際交流事業について紹介しています。 学術研究活動のグローバル化や研究者の国際流動性を一層促進するため、多様なプログラムを提供しています。 リーフレットをご参照の上、積極的に申請をご検討ください。 https://www.jsps.go.jp/file/storage/j-kokusai/IC_leaflet_en.pdf ◇【登録募集!】研究者に特化したSNS 「JSPS-Net」 様々な分野の研究者が自らの研究生活について語る「My Research Life」、日本での思い出等を語る「Member's Voice」を掲載しています。 また、受入希望研究者と若手研究者とのマッチングのための「Seeking early-career researcher」企画サービスを提供しています。 研究者の公募に関する情報を提供することもできますので、ご活用ください。 会員の研究や研究生活を知ることで研究者専用SNSならではの将来に有益な国際交流を構築することが可能です。 研究者の輪を支援するJSPS-Netにぜひご登録ください。 https://www-jsps-net.jsps.go.jp/ ◆━━…━━…━━…━━…━━…━━…◆ ◇本メールマガジンは転送・転載・紹介を推奨します。 ◇メールアドレス変更・バックナンバーはこちらから https://www.jsps.go.jp/j-mailmagazine/index.html ◇配信停止はこちらから https://www.jsps.go.jp/j-mailmagazine/index.html ◇内容・記事に関するご意見・お問い合わせ https://www.jsps.go.jp/j-contact_us/ 発行:独立行政法人日本学術振興会経営企画部経営企画・広報課 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发布时间:2026-01-09 日本学術振興会

科学研究費助成事業(科研費) Grants-in-Aid for Scientific Research 科研費のお知らせ 令和8(2026)年度科学研究費助成事業(科学研究費補助金)(特別推進研究)の審査結果の通知について 2026年1月8日 令和8(2026)年度科学研究費助成事業(科学研究費補助金)(特別推進研究)の審査結果について、科研費電子申請システムを利用した通知を行いました。 科研費電子申請システム 科研費電子申請システムの詳細な操作方法等については、以下の操作手引をご覧ください。 研究者向け操作手引(審査結果閲覧用)(PDF) 所属研究機関担当者向け操作手引(詳細版)(応募手続き用)(PDF) 採否の確認可能期間 令和8(2026)年1月8日(木)~令和8(2026)年6月30日(火)(予定) <留意事項> 「採択」となった場合、研究開始の事前の準備は可能となりますが、経費の執行を行うことはできません。必要な契約等は従前どおり交付内定後(令和8年4月1日を予定)に行ってください。 審査結果通知で交付予定額を確認することができますが、予算成立前に暫定的にお知らせするものであって、予算の状況によって変更される場合があります。 交付申請、辞退・留保等の手続きに変更はありません。交付内定通知の記載に従って行ってください。 2年度目以降の継続課題に対して審査結果通知は行いません。(補助金種目の継続課題の交付内定は従前通り4月1日に行う予定です(予算成立の状況によっては変更されることがあります。)。) 研究代表者が応募から審査結果通知までの間に所属研究機関を異動している場合、異動後の所属研究機関から審査結果通知を確認することができます。一方、研究機関の事務担当者については、「異動前の」研究機関担当者のみ当該審査結果通知を確認することができます。 研究代表者が応募から交付内定通知までの間に所属研究機関を異動している場合でも、交付内定通知は応募時の所属研究機関に対して行われます。 応募資格の喪失等により、科研費電子申請システムへのログインID・パスワードを保持していない方が審査結果の確認を希望される場合には、応募時に所属していた研究機関にご連絡ください。研究機関におかれましては、応募時に所属していた研究者の希望に応じて、審査結果をお伝えいただくようお願いします。 採択されなかった場合は、系におけるおおよその順位及び審査結果の所見を電子申請システムにより開示します。(令和8(2026)年4月予定) 審査の過程に関する質問、照会にはお答えできませんので、あらかじめご了承ください。 お問い合わせ ※審査結果についての質問、照会には応じかねます。 ※研究者の方は所属研究機関を通してお問い合わせください。 (公募・審査に関すること) 独立行政法人日本学術振興会 研究事業部 研究助成第二課 審査・評価第一係 03-3263-4254 shinsahyouka1*jsps.go.jp  ※メールを送る際は「*」を「@」に置き換えてください。 (海外からのお問い合わせはできる限りメールにてお願いします。)

发布时间:2026-01-08 日本学術振興会

【サンフランシスコ】2025年度(冬)日本人研究者交流会を2月7日に開催します

发布时间:2026-01-06 日本学術振興会

学振トピックス JSPS Topics 新年のごあいさつ 公開日:2026年1月5日 あけましておめでとうございます。 昨年は、4年ぶりに日本人研究者がノーベル賞を受賞するという嬉しいニュースに接しました。これで21世紀に入ってから受賞した日本出身の受賞者は21名となりましたが、これは1位の米国には及びませんが、英国と2位を競っています。欧米を除く地域では、日本は唯一のノーベル賞の常連国となりました。 なぜ日本人研究者によるノーベル賞受賞が多いのでしょうか。いろいろと調べてみましたが、はっきりとした理由は分かりません。ただ、一つ言えることは、少なくとも第二次世界大戦後の日本では、いかなる分野の研究者も自分がやりたい研究に安心して取り組むことができる環境がある、という点です。 いやいや、研究費が足りないよとか、研究以外の雑用が多すぎますとか、いろいろと不満はあるとは思います。でも、たとえお金や時間がふんだんにあっても、政治が変わると風向きも変わってしまい、安心して研究に取り組めないような国ではどうしようもありません。実は最近、そんな国が増えているような気がしています。 国内では日本の研究力の将来を憂える声は後を絶ちません。もちろん気になる点はあります。でも、私自身はさほど悲観していませんし、むしろ楽観的です。その理由は、今述べた点で日本はとても優れていると感じているからです。もう一つは、日本人研究者の研究能力や研究姿勢に対する海外からの称賛の声をいつも耳にするからです。 日本に大学が誕生してまもなく150年となります。欧米の大学が数百年から千年の歴史を誇る中、たった150年で日本の研究者は世界で一目置かれる存在となりました。新年を迎えるにあたり、改めて先人の成し遂げてきた偉業の数々に思いを馳せながら、日本は学術研究を通じて世界に貢献するのだという思いを新たにしたいと思っています。 独立行政法人日本学術振興会 理事長 杉野 剛 最新情報を発信していきます。ぜひフォローをお願いします。

发布时间:2026-01-05 日本学術振興会

科学研究費助成事業(科研費) Grants-in-Aid for Scientific Research 科研費のお知らせ 令和7(2025)年度科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金)(国際共同研究加速基金(国際先導研究))の審査結果の開示について 2025年12月26日 令和7(2025)年度科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金)(国際共同研究加速基金(国際先導研究))の審査結果について、科研費電子申請システムを利用した電子的開示を行いました。 審査結果の開示は、応募された研究課題のうち、審査の結果、採択されなかった研究課題及び審査に付されなかった研究課題の研究代表者に対して行うものです。 応募資格の喪失等により、電子申請システムへのログインID・パスワードを保持していない方で審査結果の開示を希望される場合には、所属していた研究機関を経由して、日本学術振興会にご連絡ください。 なお、審査結果についての質問、照会には応じかねます。 審査結果の開示 科研費電子申請システム 科研費電子申請システムの詳細な操作方法等については、以下の操作手引をご覧ください。 研究者向け操作手引(審査結果閲覧用)(PDF) 審査結果の開示期間 令和7(2025)年12月26日(金)~令和8(2026)年6月30日(月) お問い合わせ ※審査結果についての質問、照会には応じかねます。 ※研究者の方は所属研究機関を通してお問い合わせください。 独立行政法人日本学術振興会 研究事業部 研究助成第三課 国際科学研究費第二係 03-3263-1888 kksi-kaken2*jsps.go.jp ※メールを送る際は「*」を「@」に置き換えてください。 (海外からのお問い合わせはできる限りメールにてお願いします。)

发布时间:2025-12-26 日本学術振興会
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