碳达峰碳中和情报支持平台

Carbon Peak and Carbon Neutralization Information Support Platform

碳达峰碳中和情报支持平台

在列表中检索

共检索到 746
The Iron and Steel Insitute of Japan

日本鉄鋼協会 育成委員会 産学人材育成WG 1.事業の概要 大学や鉄鋼関連企業*1からの高校・高専への出張授業や、大学で高校生・高専生を受け入れる授業、体験学習、実験等にかかる費用(交通費、消耗品費、謝金等)の一部を日本鉄鋼協会がお支払いします。 *1 日本鉄鋼協会維持会員企業に限る 2.目的 高校生、高専生に材料、特に鉄鋼への興味を持ってもらうことを目的とした高校、高専、大学の諸活動の活性化を経済的に補助することにより、材料業界、特に鉄鋼業界を将来の進路候補とする生徒・学生が増えることを目指す。 3.募集内容 1) 大学および鉄鋼関連企業*1からの高校、高専への出張授業等、大学で高校生、高専生を受け入れる授業、体験学習、実験等(以下、出張授業等) 2) 2026年4月~2027年3月までに行われる出張授業等 3) 1件あたり、原則として最大5万円 4) 学年又は学科等の単位で担当の教員を決定し、担当の教員が企画・実施することとし、授業の一環として実施することを推奨します。 5) 参加者(教員及び生徒・学生)の傷害保険は当会では付保しませんので、必要とされる場合は各学校でご加入下さい。 6) こちらの申請書に入力し、送信して下さい。  申請書  採否は本WGで公正に審査し決定します。応募多数の場合はご要望にお応え出来ない場合がありますので、予めご了承下さい。 7) この企画をより効果的にするために、事後にアンケートへのご回答をお願いいたします。 4.募集条件 1) 応募者は、高校、高専、大学の教員とする。 2) 高校・高専からの申請は、原則として1校2件まで。大学教員からの申請は、原則として1教員2件まで。但し、同一案件での申請は1か所からのみとする。 3) 材料を主題とした出張授業等であって、必ず鉄鋼材料や製鉄プロセスに関する内容が含まれること。 4) 出張授業等に参加した生徒・学生が当会指定の無記名アンケートに回答し、そのアンケートを当会まで提出すること。 5) 出張授業等の実施後、実施報告書を提出すること(要した費用のうち、5万円を超えない金額を実施後に振り込みます)。 ※振込口座は学校の口座を指定してください。 ※実施報告書へ領収書(複写可)、出張授業等の様子を撮影した写真(個人が特定できない範囲で撮影したもの)を添付ください。 5.応募期間 2027年2月末まで(全体予算枠の範囲内で受け付けます。) 問合せ先 (一社)日本鉄鋼協会 育成グループ E-mail:educact@isij.or.jp

发布时间:2026-03-02 The Iron and Steel Insitute of Japan

(一社)産業環境管理協会「2026年(令和8年)度リサイクル技術開発本多賞(第31回)」の募集が開始されましたので、ご案内申し上げます。 応募を希望される方は、以下のサイトをご参照下さい。 リサイクル技術開発本多賞(資源・リサイクル促進センター ホームページ) 1.表彰目的 3Rに関する技術の開発に従事し、優れた研究報文又は実効のある技術報文等の発表を行った国内の大学、高専、公的研究機関、民間企業の研究者・技術者(個人又はグループ) 2.提出期限 2026年5月18日(月) 3.申請書提出・問合せ先 一般社団法人産業環境管理協会 資源・リサイクル促進センター 〒100-0011 東京都千代田区内幸町一丁目3番1号 幸ビルディング3階 TEL.03-3528-8158 E-mail:award3r@jemai.or.jp

发布时间:2026-02-02 The Iron and Steel Insitute of Japan
  • 首页
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 末页
  • 跳转
当前展示1-10条  共746条,75页